高性能太陽光発電システム

高性能太陽光システム

 単結晶+アモルファスのハイブリッド(HIT)太陽電池

太陽光発電は、太陽光が太陽電池内の電子を動かして電流を生み出すしくみ。
HITは、単結晶シリコンに当社独自の「アモルファスシリコン」を採用した「ハイブリッド構造」にすることで、電子のスムーズな動きと発電ロス低減を一挙に実現。業界最高水準の発電量を達成しました。

表面のピラミッド構造と邸反射ガラスで光をしっかり吸収

太陽電池表面をピラミッド構造にし、低反射ガラスを採用することで光の反射を抑え、より多くの太陽光を太陽電池に取り込み、出力をアップしました。

暑い日でもしっかり発電

意外にも太陽光発電は通常、モジュールの表面温度が高くなりすぎると発電効率が落ちます。
でもHITは優れた温度特性で、幅広い温度範囲で発電量をキープ。高温でもしっかり発電します。

発電電力の1日の変化(夏場晴天時の観測データ)

発電電力の1日の変化の試験条件[発電電力の1日の変化の試験条件]
神戸市 2002年7月28日 南向き 傾斜30度
同じシステム容量にて比較
試験実施機関:パナソニック株式会社


温度による効率変化

温度による効率変化について[温度による効率変化について]
このグラフは25℃の時の発電電力を1.0としたときの出力比の効率変化を表したものです。
試験実施機関:パナソニック株式会社


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